常温便送料 一律800円、クール便送料 一律1,300円。北海道・沖縄・離島は別料金。
自然栽培(グリーン)レモン 璃の香 オマケ付き(カボス)10月末頃まで
JPY 1,500(USD 9.54)
※キウイとの同梱はできません(未追熟キウイは10月下旬以降同梱可能)。 ※外皮はこれから徐々に黄色みを帯びてきます。 10月末頃までカボスプレゼント 自然栽培 ⚫︎内容量 ・1kg 大きさにより4個〜6個程(1玉150g〜280g程) (1kg以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) ⚫︎品種 璃の香(りのか)」は、「リスボンレモン」と「日向夏」を交配して作られた、まろやかな酸味と大玉が特徴の日本生まれのレモンの品種です。 1大ぶりで、従来のレモンの約1.3倍の大きさで、果肉割合が高く、果汁がたっぷり詰まっており、 酸味が従来のレモンよりマイルドで、種が少なく、皮が薄いため苦みが少ないのが特徴です。 ⚫︎オススメの食べ方 フレッシュなまま搾ってドリンクにしたり、サラダのアクセントとして使うのもおすすめです。デザートに添えると、彩りと風味が一層引き立ちます。また、皮も活用して、香りを楽しむことができます。 外皮に傷等ございますが、農薬やワックスなど使用しておりませんので、皮ごと安心してお使いください。 ⚫︎保存方法 到着後は涼しい場所で保存してください。気温が高い場合はポリ袋等に入れて冷蔵庫の野菜室入れて保存してください。 また、カットして冷凍しておくと長持ちできサッと使えて便利です。
【未追熟】 紅妃 自然栽培キウイフルーツ SSサイズ 500g
JPY 1,000(USD 6.36)
自然栽培 有機JAS認証 ※未追熟ですので、ご自身で追熟してからお召し上がりください。 予約商品の発送開始予定日は多少前後することもございます。 ⚫︎内容量 ・500g 大きさにより15個〜25個程(1玉40g以下) (1kg以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) ⚫︎品種 紅妃(こうひ) 2006年に品種登録された小ぶりなキウイで、ベリーのような甘味を感じます。 最大の特徴は、果肉の中心(種子の周り)が円を描くように鮮やかな赤色に染まる美しい見た目です。 一般的な緑色キウイ(ヘイワード)に比べて圧倒的に糖度が高く、酸味が非常に少ないため、口いっぱいに濃厚な甘みが広がります。 皮のうぶ毛がほとんどなくツルツルしているため、扱いやすく、半分に切るだけでスプーンですくいやすいのも魅力です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ▪️国内1%未満の希少性!自社採取の花粉で1玉ずつ丁寧にお手伝い 日本の多くのキウイ栽培では輸入花粉が使われていますが、私たちのキウイ栽培では、園地にある雄の木から自ら採取・精製した「大分県臼杵市産」の純国産花粉のみを使用しています。途方もない時間と労力がかかりますが、交配の段階から一切の妥協をせず、安心安全を追求しています。 ▪️ 海と山に囲まれた有機の里「大分県臼杵市野津町」 大分県南部に位置する臼杵市は、豊かな自然に恵まれた有機農業の聖地です。私たちが住んでいる野津町は、昼夜を問わず野生動物が顔を出すほど自然豊かな中山間地域。この寒暖差の激しい気候と、手付かずの大自然が、キウイの甘みと酸味をぎゅっと凝縮させ、濃厚な味わいを生み出します。 ⚫︎追熟はご自身で 未追熟でお届けしますので、すぐに食べていただくことはできませんが、涼しい場所や冷蔵庫等で保存しながら、食べたい分だけ、ご自身で追熟をしていただく必要があります。 追熟方法は、りんごと一緒にポリ袋に入れ、暖かいところに置いておくと、数日で食べ頃となります。ご自身のお好みの追熟具合でお召し上がりください。 りんごからエチレンガスが発生し、徐々にキウイを柔らかくさせ、酸味が程よく抜け糖度が上がってきます。追熟中の温度は15〜20度位が良い様です。 多少時間がかかりますが、りんごを一緒に入れなくても追熟はしていきます。 また、長めに保存したい場合は、追熟処理をしないで、涼しい場所か冷蔵庫に入れておくと、長めに保存できます。 追熟方法などを記載した説明書を同封しますので、ご参考にしてくださいね。
【未追熟】 東京ゴールド 自然栽培キウイフルーツ
JPY 1,700(USD 10.81)
予約商品
自然栽培 有機JAS認証 ※未追熟ですので、ご自身で追熟してからお召し上がりください。 予約商品の発送開始予定日は多少前後することもございます。 ⚫︎内容量 ・1kg 大きさにより12個〜17個程(1玉60g〜90g程) (1kg以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) ⚫︎品種 東京ゴールド 東京ゴールドは、1998年に東京都内の生産者の圃場で発見され、2013年に品種登録された比較的新しい品種です。 先端が尖った可愛い形をしており、果肉は黄色(緑色にも近い)で、ヘイワード(グリーンキウイ)より糖度が高く程よい酸味と甘みを味わえます。 毛じ(皮の毛)が殆ど無い東京ゴールドは、皮ごと丸ごと食べ易いです ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ▪️国内1%未満の希少性!自社採取の花粉で1玉ずつ丁寧にお手伝い 日本の多くのキウイ栽培では輸入花粉が使われていますが、私たちのキウイ栽培では、園地にある雄の木から自ら採取・精製した「大分県臼杵市産」の純国産花粉のみを使用しています。途方もない時間と労力がかかりますが、交配の段階から一切の妥協をせず、安心安全を追求しています。 ▪️ 海と山に囲まれた有機の里「大分県臼杵市野津町」 大分県南部に位置する臼杵市は、豊かな自然に恵まれた有機農業の聖地です。私たちが住んでいる野津町は、昼夜を問わず野生動物が顔を出すほど自然豊かな中山間地域。この寒暖差の激しい気候と、手付かずの大自然が、キウイの甘みと酸味をぎゅっと凝縮させ、濃厚な味わいを生み出します。 ⚫︎追熟はご自身で 未追熟でお届けしますので、すぐに食べていただくことはできませんが、涼しい場所や冷蔵庫等で保存しながら、食べたい分だけ、ご自身で追熟をしていただく必要があります。 追熟方法は、りんごと一緒にポリ袋に入れ、暖かいところに置いておくと、数日で食べ頃となります。ご自身のお好みの追熟具合でお召し上がりください。 りんごからエチレンガスが発生し、徐々にキウイを柔らかくさせ、酸味が程よく抜け糖度が上がってきます。追熟中の温度は15〜20度位が良い様です。 多少時間がかかりますが、りんごを一緒に入れなくても追熟はしていきます。 また、長めに保存したい場合は、追熟処理をしないで、涼しい場所か冷蔵庫に入れておくと、長めに保存できます。 追熟方法などを記載した説明書を同封しますので、ご参考にしてくださいね。
【未追熟】M玉 自然栽培キウイフルーツ
JPY 1,100(USD 6.99)
予約商品
自然栽培 有機JAS認証 ※未追熟ですので、ご自身で追熟してからお召し上がりください。 予約商品の発送開始予定日は多少前後することもございます。 ⚫︎内容量 ・1kg 大きさにより10個〜13個程(1玉80g〜100g程) (1kg以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) ⚫︎品種 ヘイワード キウイフルーツといえば、このグリーンキウイのヘイワードが一番メジャーで、程よい酸味と甘味のバランスがとれたキウイらしい品種。 キウイフルーツの原種である中国スグリは、中国の内陸部の原産で、ニュージーランド(NZ)に渡り、品種改良され、「キウイフルーツ」という名前で世界に広がっていきました。1920年代にNZのヘイワード・ライト氏が育種した「ヘイワード種」が、現在、世界中でも70%以上のシェアを占めています。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ▪️国内1%未満の希少性!自社採取の花粉で1玉ずつ丁寧にお手伝い 日本の多くのキウイ栽培では輸入花粉が使われていますが、私たちのキウイ栽培では、園地にある雄の木から自ら採取・精製した「大分県臼杵市産」の純国産花粉のみを使用しています。途方もない時間と労力がかかりますが、交配の段階から一切の妥協をせず、安心安全を追求しています。 ▪️ 海と山に囲まれた有機の里「大分県臼杵市野津町」 大分県南部に位置する臼杵市は、豊かな自然に恵まれた有機農業の聖地です。私たちが住んでいる野津町は、昼夜を問わず野生動物が顔を出すほど自然豊かな中山間地域。この寒暖差の激しい気候と、手付かずの大自然が、キウイの甘みと酸味をぎゅっと凝縮させ、濃厚な味わいを生み出します。 ⚫︎追熟はご自身で 未追熟でお届けしますので、すぐに食べていただくことはできませんが、涼しい場所や冷蔵庫等で保存しながら、食べたい分だけ、ご自身で追熟をしていただく必要があります。 追熟方法は、りんごと一緒にポリ袋に入れ、暖かいところに置いておくと、数日で食べ頃となります。ご自身のお好みの追熟具合でお召し上がりください。 りんごからエチレンガスが発生し、徐々にキウイを柔らかくさせ、酸味が程よく抜け糖度が上がってきます。追熟中の温度は15〜20度位が良い様です。 多少時間がかかりますが、りんごを一緒に入れなくても追熟はしていきます。 また、長めに保存したい場合は、追熟処理をしないで、涼しい場所か冷蔵庫に入れておくと、長めに保存できます。 追熟方法などを記載した説明書を同封しますので、ご参考にしてくださいね。
【未追熟】L玉 自然栽培キウイフルーツ
JPY 1,300(USD 8.27)
予約商品
自然栽培 有機JAS認証 ※未追熟ですので、ご自身で追熟してからお召し上がりください。 予約商品の発送開始予定日は多少前後することもございます。 ⚫︎内容量 ・1kg 大きさにより7個〜10個程(1玉100〜130g程) (1kg以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) ⚫︎品種 ヘイワード キウイフルーツといえば、このグリーンキウイのヘイワードが一番メジャーで、程よい酸味と甘味のバランスがとれたキウイらしい品種。 キウイフルーツの原種である中国スグリは、中国の内陸部の原産で、ニュージーランド(NZ)に渡り、品種改良され、「キウイフルーツ」という名前で世界に広がっていきました。1920年代にNZのヘイワード・ライト氏が育種した「ヘイワード種」が、現在、世界中でも70%以上のシェアを占めています。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ▪️国内1%未満の希少性!自社採取の花粉で1玉ずつ丁寧にお手伝い 日本の多くのキウイ栽培では輸入花粉が使われていますが、私たちのキウイ栽培では、園地にある雄の木から自ら採取・精製した「大分県臼杵市産」の純国産花粉のみを使用しています。途方もない時間と労力がかかりますが、交配の段階から一切の妥協をせず、安心安全を追求しています。 ▪️ 海と山に囲まれた有機の里「大分県臼杵市野津町」 大分県南部に位置する臼杵市は、豊かな自然に恵まれた有機農業の聖地です。私たちが住んでいる野津町は、昼夜を問わず野生動物が顔を出すほど自然豊かな中山間地域。この寒暖差の激しい気候と、手付かずの大自然が、キウイの甘みと酸味をぎゅっと凝縮させ、濃厚な味わいを生み出します。 ⚫︎追熟はご自身で 未追熟でお届けしますので、すぐに食べていただくことはできませんが、涼しい場所や冷蔵庫等で保存しながら、食べたい分だけ、ご自身で追熟をしていただく必要があります。 追熟方法は、りんごと一緒にポリ袋に入れ、暖かいところに置いておくと、数日で食べ頃となります。ご自身のお好みの追熟具合でお召し上がりください。 りんごからエチレンガスが発生し、徐々にキウイを柔らかくさせ、酸味が程よく抜け糖度が上がってきます。追熟中の温度は15〜20度位が良い様です。 多少時間がかかりますが、りんごを一緒に入れなくても追熟はしていきます。 また、長めに保存したい場合は、追熟処理をしないで、涼しい場所か冷蔵庫に入れておくと、長めに保存できます。 追熟方法などを記載した説明書を同封しますので、ご参考にしてくださいね。
紅妃9玉Sサイズ 自然栽培キウイフルーツ
JPY 2,400(USD 15.26)
自然栽培 ⚫︎品種 紅妃(こうひ) 9玉 1玉40g〜60gです。 ⚫︎特徴 果肉は黄色で果芯中心部が赤く小粒ですが、糖度が高く(20度前後)酸味を殆ど感じません。ベリーの様な甘味を感じます。 出荷可能時期も1ヶ月程と短く、まだまだ生産量も少ないので、あっという間に終わってしまいます。毛じ(皮の毛)が殆ど無いので、皮ごと丸ごと食べ易いです。 ⚫︎栽培方法 農薬化学肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えることとなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
東京ゴールド9玉 Sサイズ 自然栽培キウイフルーツ
JPY 2,000(USD 12.72)
予約商品
自然栽培 ⚫︎品種 東京ゴールド 9玉 1玉50g〜70gです。 ⚫︎特徴 東京ゴールドは、1998年に東京都内の生産者の圃場で発見され、2013年に品種登録された比較的新しい品種です。 先端が尖った可愛い形をしており、果肉は黄色(緑色にも近い)で、ヘイワード(グリーンキウイ)より若干糖度が高く程よい酸味と甘みを味わえます。 毛じ(皮の毛)が殆ど無い東京ゴールドは、皮ごと丸ごと食べ易いです。 ⚫︎栽培方法 農薬化学肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えることとなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
東京ゴールド9玉 Mサイズ 自然栽培キウイフルーツ
JPY 2,400(USD 15.26)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 東京ゴールド 9玉 1玉70〜90g程です。 ⚫︎特徴 東京ゴールドは、1998年に東京都内の生産者の圃場で発見され、2013年に品種登録された比較的新しい品種です。 先端が尖った可愛い形をしており、果肉は黄色(緑色にも近い)で、ヘイワード(グリーンキウイ)より若干糖度が高く程よい酸味と甘みを味わえます。 毛じ(皮の毛)が殆ど無い東京ゴールドは、皮ごと丸ごと食べ易いです。 ⚫︎栽培方法 農薬化学肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えることとなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
M玉 9個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 1,700(USD 10.81)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉80g〜100gです。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
M玉 18個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 3,200(USD 20.35)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉80g〜100gです。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
M玉 30個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 4,800(USD 30.52)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉80g〜100gです。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
M玉 60個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 9,000(USD 57.23)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉80g〜100gです。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
L玉 9個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 2,300(USD 14.63)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉100g〜120gです。食べ応えがあります! ※大玉は常に追熟済みの在庫をストックしておりません。ご注文をいただいてから追熟をする場合もあり、発送までにお時間がかかることがあります。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素は違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
L玉 18個 自然栽培キウイフルーツ 有機JAS認証
JPY 4,500(USD 28.62)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉100g〜120gです。食べ応えがあります! ※大玉は常に追熟済みの在庫をストックしておりません。ご注文をいただいてから追熟をする場合もあり、発送までにお時間がかかることがあります。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
L玉 27個 自然栽培キウイフルーツ
JPY 6,300(USD 40.06)
予約商品
発送開始予定日は目安です。収穫や追熟状況により大幅に前後することもございます。 自然栽培 ⚫︎品種 ヘイワード 1玉100g〜120gです。食べ応えがあります! ※大玉は常に追熟済みの在庫をストックしておりません。ご注文をいただいてから追熟をする場合もあり、発送までにお時間がかかることがあります。 ⚫︎特徴 キウイフルーツの代名詞とも言える、みずみずしいグリーンキウイの「ヘイワード」。当園でも95%以上を占める、看板品種です。 キュッと心地よい程よい酸味と、豊かな甘味のバランスが絶妙な、「これぞキウイ」という本来の味わいをお楽しみいただけます。 そのルーツは、中国内陸部の「中国スグリ」。20世紀初頭にニュージーランドへ渡って品種改良され、1920年代にヘイワード・ライト氏の手によってこの「ヘイワード種」が誕生しました。1970年頃に日本へ伝わって以来、今では世界中で7割以上のシェアを誇る、まさに“キウイの王様”です。 ⚫︎栽培方法 農薬肥料堆肥不使用。なるべく自然に近い状態で、植物が持っている生命力を最大限に引き出せるように心掛けています。それにより果実に栄養素や美味しさを充分に行き渡らせることができると考えています。 ⚫︎一般に流通している農作物 現在、ほとんどの農産物は農薬と化学肥料を使ったもので、見た目では殆ど違いがわかりませんが栄養素などは違うと思います。 化学肥料を与えることで適量以上の果実を得られますが、自然のバランスが崩れ、病気や害虫が増えやすくなり、結果、農薬を撒く必要がでてしまいます。 ⚫︎キウイの栄養素 キウイフルーツは他の果物に比べても栄養素が高く、ビタミンCの含有量はレモンの約3倍です。また、皮の部分の栄養素は果実の2倍と言われています。 ⚫︎オススメの食べ方 農薬不使用のキウイフルーツは皮ごと食べることができます。輪切りにすると食べやすく、色合いも綺麗です。本場ニュージーランドではポピュラーな食べ方で、皮のすぐ内側が特に甘酸っぱくて美味しいです。 毛じ(皮の毛)が気になる場合は、洗いながら手やタワシ、ステンレスタワシでこすると多少落ちますので、是非、お試し下さい。 ⚫︎裏技 もし、カットしてみたけれど、まだ酸っぱい!という時は、カットした状態でタッパーなどの容器に入れ、そのまま半日〜程室温に(夏場は冷蔵)置いていただくと、早く甘みが増してくれますよ。 ⚫︎保存方法 食べ頃のものをお送りします。自然のものですので、追熟には個体差がございます。柔らかいものからお召し上がりくださいませ。涼しい場所で約1週間、冷蔵庫で10日程もちます。 ⚫︎年間栽培スケジュール 1月 剪定‥‥この作業を怠るとあっという間にジャングルになってしまいます。 2月 剪定‥‥寒風の中、ただひたすら剪定 3月 剪定‥‥キウイが目覚める上旬までに終わらせます 4月 芽かき、摘蕾‥‥遅霜や春一番の強風で新芽がダメージを受けてしまうこともあります。 5月 受粉、下草刈り‥‥一つ一つの花に手作業で授粉します。時間との勝負! 6月 摘果、下草刈り‥‥立派な実になりますように! 7月 蔓管理、下草刈り‥‥この頃、ほぼ大きな実になってきています。 8月 下草刈り‥‥暑い中、丸一日以上かかります、、、 9月 下草刈り‥‥収穫まであと少し! 10月 収穫‥‥一年の集大成!霜が降りる前に全て収穫します。 11月 収穫、選別‥‥出荷に向けて順次追熟中 12月 剪定‥‥葉っぱが全て落ち、取り忘れキウイや小鳥の巣が見つかったりします。
自然栽培ニンニク 100g
JPY 600(USD 3.82)
⚫︎内容量 100g ⚫︎特徴 農薬・化学肥料・マルチ不使用で、8ヶ月程かけて育てました。 定植から収穫まで時間がかかる野菜のひとつがニンニクで、小松菜や水菜などの葉物野菜は、種まきから2ヶ月ほどで収穫できるので、単純に4倍時間がかかります。 「リンギ」という品種で、1玉をバラバラにしておりますので、すぐにお使いすることができます。
自然栽培緑米300g
JPY 1,500(USD 9.54)
⚫︎内容量 300g ⚫︎特徴 農薬等はもちろんの事、堆肥も与えないで自然栽培で育てた力強い古代米です。 緑米はもち米の一種で、しっかりとした噛み応えとモチモチとした食感があり、甘みと粘り気があるのが特徴です。香米とも呼ばれています。 緑色の玄米の皮の部分にクロロフィルという緑黄色野菜に含まれている成分が含まれているため、緑色をしています。 白米に少量混ぜて一緒に炊いてください。 ⚫︎栽培歴 4月に種を撒き、苗を育て、 5月に田植え、 6月、7月、8月は草取り、 9月に稲を刈り、竹で作ったハザに掛けて天日干し、 10月に脱穀、籾摺りをして、緑米が出来上がります。
自然栽培緑米1000g
JPY 4,800(USD 30.52)
⚫︎内容量 1kg ⚫︎特徴 農薬等はもちろんの事、堆肥も与えないで自然栽培で育てた力強い古代米です。 緑米はもち米の一種で、しっかりとした噛み応えとモチモチとした食感があり、甘みと粘り気があるのが特徴です。香米とも呼ばれています。 緑色の玄米の皮の部分にクロロフィルという緑黄色野菜に含まれている成分が含まれているため、緑色をしています。 白米に少量混ぜて一緒に炊いてください。 ⚫︎栽培歴 4月に種を撒き、苗を育て、 5月に田植え、 6月、7月、8月は草取り、 9月に稲を刈り、竹で作ったハザに掛けて天日干し、 10月に脱穀、籾摺りをして、緑米が出来上がります。
自然栽培 黒米300g
JPY 1,500(USD 9.54)
⚫︎内容量 300g ⚫︎特徴 米粒が縦に細長いタイプの長粒米と通常の黒米。 農薬等はもちろんの事、堆肥も与えないで自然栽培で育て、天日干しで乾燥させた力強い古代米です。 黒米の黒色には、アントシアニン(ポリフェノールの一種)が豊富に含まれています。アントシアニンには、体内の活性酸素を取り除くはたらきがあり老化対策に役立つようです。 白米に混ぜて炊くと、紫色になり食欲をそそります。 野菜と炒めてコトコト煮込んで、スープにしてもよいです。 ⚫︎栽培歴 4月に種を撒き、苗を育て、 5月に田植え、 6月、7月、8月は草取り、 9月に稲を刈り、竹で作ったハザに掛けて天日干して、 10月に脱穀、籾摺りをして、黒米が出来上がります。
自然栽培 黒米1000g
JPY 4,800(USD 30.52)
⚫︎内容量 1kg ⚫︎特徴 米粒が縦に細長いタイプの長粒米と通常の黒米。 農薬等はもちろんの事、堆肥も与えないで自然栽培で育て、天日干しで乾燥させた力強い古代米です。 黒米の黒色には、アントシアニン(ポリフェノールの一種)が豊富に含まれています。アントシアニンには、体内の活性酸素を取り除くはたらきがあり老化対策に役立つようです。 白米に混ぜて炊くと、うっすら紫色になり食欲をそそります。 野菜と炒めてコトコト煮込んで、スープにしてもよいです。 ⚫︎栽培歴 4月に種を撒き、苗を育て、 5月に田植え、 6月、7月、8月は草取り、 9月に稲を刈り、竹で作ったハザに掛けて天日干して、 10月に脱穀、籾摺りをして、黒米が出来上がります。
3年熟成 自然栽培の梅干し100g
JPY 950(USD 6.04)
⚫︎内容量 100g ⚫︎特徴 農薬や肥料、堆肥など一切使用せずに自然栽培で育てた当園の自然栽培の青梅を、一粒一粒手もぎで収穫した後、3年間熟成させた昔ながらの“しょっぱい“梅干しです。 出来たての梅干しは多少塩辛く感じますが、じっくりと三年という年月をかけて熟成させることで、まろやかな味わいに変ってきます(それでもしっかりとしょっぱさはあります)。 ⚫︎天日干し 当園の梅干しは、自然豊かで綺麗な空気の中、太陽の力をたっぷり浴びながら干します。 (最近では、外干しでもハウスの中で温風乾燥させる梅干しも多い様です) 天日で数日間干すことにより、太陽からのパワーと梅本来の旨味を引き出すことができると考えています。 ⚫︎梅の品種 前園主のお話では、梅の木の種類は5,6種類あるようですが、数十年以上前に植えたので、正確な品種は忘れてしまったとのことで不明です。 梅干しに使用している梅の実は、大中小サイズの色々な品種のミックスになります。 ⚫︎梅以外の原材料 赤紫蘇も農薬や肥料、堆肥などを使用せず自然栽培で育てた当園のものを使っています。 塩は自然海塩を使用しています。 余分なものは一切使用していない無添加の梅干し。毎日の健康の為に一日一粒どうぞお召し上がりください。 梅や赤紫蘇の収穫量等により梅干しの仕上がりの色付きや食感はその年により変わってきますので、ご了承ください。 100g当たり 推定値 エネルギー:33kcal タンパク質:0.9g 脂質:0.2g 炭水化物:8.4g 食塩相当量:16.7g
3年熟成 自然栽培の梅干し200g
JPY 1,800(USD 11.45)
⚫︎内容量 200g ⚫︎特徴 農薬や肥料、堆肥など一切使用せずに自然栽培で育てた当園の自然栽培の青梅を、一粒一粒手もぎで収穫した後、3年間熟成させた昔ながらの“しょっぱい“梅干しです。 出来たての梅干しは多少塩辛く感じますが、じっくりと三年という年月をかけて熟成させることで、まろやかな味わいに変ってきます(それでもしっかりとしょっぱさはあります)。 ⚫︎天日干し 当園の梅干しは、自然豊かで綺麗な空気の中、太陽の力をたっぷり浴びながら干します。 (最近では、外干しでもハウスの中で温風乾燥させる梅干しも多い様です) 天日で数日間干すことにより、太陽からのパワーと梅本来の旨味を引き出すことができると考えています。 ⚫︎梅の品種 前園主のお話では、梅の木の種類は5,6種類あるようですが、数十年以上前に植えたので、正確な品種は忘れてしまったとのことで不明です。 梅干しに使用している梅の実は、大中小サイズの色々な品種のミックスになります。 ⚫︎梅以外の原材料 赤紫蘇も農薬や肥料、堆肥などを使用せず自然栽培で育てた当園のものを使っています。 塩は自然海塩を使用しています。 余分なものは一切使用していない無添加の梅干し。毎日の健康の為に一日一粒どうぞお召し上がりください。 梅や赤紫蘇の収穫量等により梅干しの仕上がりの色付きや食感はその年により変わってきますので、ご了承ください。 100g当たり 推定値 エネルギー:33kcal タンパク質:0.9g 脂質:0.2g 炭水化物:8.4g 食塩相当量:16.7g
自然栽培のマコモ茶
JPY 750(USD 4.77)
SOLD OUT
2027年7月頃より販売予定 ⚫︎内容量 15g ⚫︎商品説明 有機マコモの葉を刈り取り、天日にあてたのち、風通しの良い日陰でしっかりと乾燥させた後に丁寧にカットしたお茶です。 マコモは浄化力がとても強く、血液浄化やデトックス効果があるといわれています。 ⚫︎飲み方 水を入れたヤカンや鍋にひと掴みほど入れて、お好みで5分〜煮出してお飲み下さい。 夏は煮出した後、冷やして飲むと夏バテ防止に良いです。 ⚫︎小話 古くから神聖な植物として扱われ、現在でも神事の際には用いられることが多く、出雲大社の注連縄、宇佐神宮のご神体のマコモで作られた枕、また古くはお釈迦さまがマコモで編んだムシロで眠り、病人をマコモのムシロに寝かせて治療に役立てた話が仏話に残っています。 マコモについてのすごさは若杉ばあちゃんが著書等でも書かれていますが、めだかの学校の中村陽子さんもコラムで書いています。→http://medaka-yoko.seesaa.net/article/180995248.html
自然栽培 金柑
JPY 1,950(USD 12.40)
SOLD OUT
2026年12月頃より販売予定 ⚫︎内容量 ・500g (500g以上ご注文の場合は、【カートに入れる】ボタンをクリック後に、ご希望購入数を選択してください) 参考:2枚目ザルの写真で500g、7枚目箱の写真で1000g ⚫︎特徴 農薬・肥料・堆肥など一切使用しない自然栽培で育てた金柑です。多少、皮に汚れや傷などもありますが、安心して丸ごと食べることができます。 金柑は皮ごと食べるので、摂取できる栄養素が高く、風邪予防や美肌に役立つビタミンCが豊富(レモンと同じくらい)です。 爽やかな甘酸っぱさで、柑橘類の中でも皮に甘みがあり、ほのかな苦味がアクセントになっています。 皮ごと食べるので、やはり自然栽培のものが良いと思います。